Aug 6, 2008

文体は精神の持つ顔つきである。それは肉体に備わる顔つき以上に、間違いようのない確かなものである。

文体は精神の持つ顔つきである。それは肉体に備わる顔つき以上に、間違いようのない確かなものである。
-[1788-1860] ドイツの哲学者 アルトゥール・ショーペンハウエルの言葉-
毎度おなじみ「バイカー修ちゃんの今日の一言」からです。
最近更新が滞っております。最低でも月に8回は更新していましたが、先月は6回とサボりまくりです。
……いや、実はスケベ根性が出てきて、人の目を気にしだしたのです。社内でも殆ど知らせていませんし、社外の友人にも教えていません。
しかし、5年近くも続けていたら、ぽろりポロリとこのスギヤマは杉山か?と判明してきます。で、人目を気にし出したのです。
ダメですね。唯我独尊、誰に何を言われようが「そんなの関係ねぇ〜」のブログ精神に反しています。
もし、ショーペンハウエル先生が日本語が読めたら、ボクの駄文を読んで、どんな顔を想像したのでしょうか、、?

No comments: