Nov 26, 2008

PAUL COMPONENT ENGINEERING

先日、友人を介して集まった人達の中で、AMP B4 の所有者が3人もいた事で (ぼくはフレームのみ) 密かにMTB熱がくすぶってきた。リンクで、見つけたのがコレ。値段の付け方がすごいぞ!(実は左のリアディレイラー、ミント状態で持ってます)
こんなのもある。こんなのも、、、。このPAULという会社、一時期、商品構成がガラッと変わった。オーナーが替わったのか?これだけマニアックながら人気のある商品をプロデュースしておいて、バッサリ商品構成を入れ替えてしまうとは、何を考えているのか?商品構成を入れ替えたために、生産終了となってしまった商品にプレミアが付き、元々の少量生産が拍車をかけ、ブランドイメージの向上に繋がったのか?、、、恣意的な仕掛けだとしたら凄いオーナーだなぁ
10年ほど前、CBOというサイトて、PAULのリアディレイラーがセールで$50で売られていた。いつでも買えるとタカをくくり、流してしまった。翌日チェックしてみるとSOLD OUT。得てしてそんなものです。

オマケで、、、こんなのも見つけてしまった。本日の目玉!間違い探しです。 こんなクイックなハンドルじゃ乗りにくかったろうなぁ、、。

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