2010/03/31

いいね!


こりゃ凄いね。
簡単そうだけど、実際はスゴくむずかしそう、、。
家に何枚CDがあるかわからないけれど、ちょっとやってみようかな?

2010/03/24

3月24日

今日は修サマの誕生日と言う事を今朝つぶやいたまま、それっきりお祝いの言葉を忘れていましたで。
誕生日おめでとうございます。
ブログに、つぶやきに、ライディングに、、、モチロン本業もバリバリこなして、みんなの兄貴的存在でいてくださいね。

偶然見つけたのですが、今日は スティーブ・マックィーン の誕生日でもあります。丁度先週 映画「ブリット」をビデオで観ました。
マックィーンのファッションもカッチョいいです。あのコートも欲しくなっちゃいましたが、、、僕には似合いません。修さまなら絶対にお似合いでしょう♡いかがでしょう?写真のように、美しいご自慢の奥様とタンデムなんかもいいですね。

2010/03/18

twitter やめます

社内で新しいターゲットに向けた商品を立ち上げる時、お金(広告費)がかからなく、簡単にしかも効果的に仕掛けられる広告手段はないか?ということで始めたtwitter でした(つまり、新商品をサクラになってつぶやく、、、ダメだっだなぁ)。その後、惰性で職場の同僚のMO'GB(しかも机のまん前)と細々とつぶやきというか、ボヤキ続けていた状態でしたが、本日、修サマファミリーに足が付いた為に、一気にフォロワーが増えました。
でも、会社のPCでは情管(情報管理)の面からか、ボヤキはアップロードできなく、閲覧のみ。仕方なく、情管に気づかれないようにWiHi電波を発信させ、iPod Touch や携帯電話でコソコソ書き込んでる状態です(見つかれば始末書か?MO'GB君よろしくね)。
twitter本来の良さって「いつでもどこでもつぶやける」というリアルタイムの新鮮さがキモだと思うので、家に帰ってからわざわざパソコン開いてボヤくのも何だなぁと思っています。そんなこんなで、正直、まだtwitterの機能をしっかり把握できていません。iPhone アプリやWeb画面にもよって機能もそれぞれだし、、。
twitterをいかにビジネスとして使うかというお題はかなり前からチラホラ見聞きしてきましたが、試行錯誤の末の成功例は殆んど聞いてません。しかし、最近こんな例も、、、「タイムセールなう」。これには各社右へ倣えで同じ事やり始めるんでしょうな。で、こんな記事も、、、
今後、リアルタイムの情報共有は必須です。今後の社内コミュニケーションのお手本が書かれています。1人1台のパソコン、、なんて時代はもう古いんですな。
ウチの職場はかなりデジタルデバイドとなってしまうでしょう。50人以上いるスタッフの共有サーバの要領が30Gってどんな会社よ?ウチのテレビに繋いでるHDレコーダでさえも1テラだよ! クラウドサーバーの導入を説明してもチンプンカンプン。当然、DoropBoxEvernoteを活用させる事も出来ません。サッカー好きのメンバーで、CLの勝敗予想表をシェアリングしたGoogle docで書き込んでいる方がよっぽど進んでいますな。

で、今1番喰いつきのよさそうな表題ですが、、、ウソです。エイプリルフール用に仕込んでいたネタでした。
まだまだボヤキ続けるつもりですので、フォロワーの皆さん、よろしくお願いしますね。

2010/03/16

スペンサー

83年250ccと500ccの2クラス制覇したスペンサーがその時のマシン、NS500とNSR250を売りに出しているそうで、、、お金に困ってるの? っーか、この2台スペンサーの持ち物なの?

2010/03/11

8本目


3月になっての投稿は今日で8本目。すでに2月の投稿数をはるかに上回っております(爆)←初めて使いました。
マネートレイシリーズは写真は録り溜めしてあったんですが、テキストは風呂に入りながら考えたというお気楽でしたが、さすがに5〜6本目はダレました。行間から読み取れちゃった方、スミマセン。
で、トレイを6本やっている間に見つけたネタです。
工場内なので、アスファルトより滑り易く、すぐにスピンしそうですが、タイヤはしっかりグリッップしてますね。BMWのCMというより、タイヤメーカーのCMとして使った方がよかったのでは、、、?と思っていたら、CGを使ったトリック撮影か?だって。

2010/03/10

マネートレイ6

最終回は仕上げです。
面取りをし、染料を差せばそれなりには出来上がりますが、もう少し出来栄えを良くするために、グラインダーに付けた特製バフで裁断面を磨きます。革をグラインダーでバフ掛けするのはグラインダーの速度調節とバフの素材が微妙に影響します。速度は変圧器等を使えばいいのですが、バフは試行錯誤が必要です。この特製バフはウレタンを8号帆布で包みました。適度な柔らかさがあるので、磨きをかける面を凸面に仕上げてくれます。フノリを付けて磨けば見違えるほどクオリティーが上がりますが、残念ながら、クローム革ではそれほど磨きが際だちません。まぁこんなもんで完成です。
心残りといえば、やはり革の選択でしょう。まぁコレばっかりはクライアントの要望もありましたので、仕方ありませんでした。

たかが釣り銭トレイ、でも無機質なトレイがあるより、こんなオリジナルのトレイがあれば、お客さんも支払い時に気分が良くなるのでは?












左側が裁断した後に面取りした石。右側は特製バフです。