NASCAR Kobalt Tools 500 @ Atlanta では Kyle Busch, が優勝、2位は Tony Stewart ということで、ナントTOYOTAがワンツーフィニッシュ!!快挙です。NASCAR での外国車の優勝は54年の Jaguar 以来ということで、、、ここのところ元気の無いアメ車さん。大丈夫ですか? 先日、10年続いたアウトレット店舗の閉店作業のお手伝いに行って来ました。その店は、会社にとっても初のアウトレット店舗と云う事で、各事業部からも注目されチヤホヤされました。開店当初、ぼくもお店に立たせていただき、思い出深い店舗でした。閉店作業といっても、最終営業日の翌日、店舗の引き渡しをするために商品や什器、備品、を梱包し、それぞれ搬出するというまさしく、最後の作業です。 しかし、商品はともかく、他店に振り分ける事も出来ない什器、備品などは廃棄となります。その量がハンパじゃありません。開店当時は、約30坪ちょいの中に、複数の事業部のブランドが集まっていた形態でしたが、最終的にはぼくが所属しているブランドのみが残っており、他ブランドの置き去り備品なども大量にありました。アウトレット店舗ということで、どうしても他店の使い回しの什器が集まり、それを入れ替え、入れ替えて鮮度を保って来ましたが、退店となると行き場が無く廃棄となってしまいます。「こんなのまで捨てちゃうの?」の連発ですが、いざ他店で使えるかと考えると疑問です。新店などでは100%無理でしょう。今時のやり方ではないなぁと思いながらも、どうする事も出来ません、、、ということで、自宅で使えそうなガラクタをごっそりゲットしちゃいました。
先日、コルゲートのマスコット(?)のパッチを見つけたので、バッグに縫い付けて、行きつけの歯科医さんにプレゼントしました。とても気に入っていただけたようでしたが、何回説明しても、「バーニーズで、こんなお茶目なバッグが売っているんですか?」と聞かれてしまいました。大丈夫ですか? とは言っても、スポーツ選手や、某知事サマも家族で訪れるという程の方です。ウデの方は安心できます。
勤め先の「かわいこチャンその2」から沖縄土産を頂きました。こんなカワイイ置き物 (ネズミの前のだるまさんのような焼き物ね) や写真の「ミキ」という飲み物も頂きました。ん〜、何から何まで怪しい雰囲気ですが、この250mlというサイズにも懐かしくてドキリとしてしまいました。(考えてみれば、缶飲料はビール以外には全く飲みませんので、未だにこんなサイズの商品があったのかと思ってしまいました。)この「ミキ」、名前もパッケージも怪しいが、味はもっと怪しい気がします。しばらくは机の上に飾っておきます。
今年の冬のアウターは、殆どコレで過ごしてしまいました。勤め先の後輩がGold Win のセールで買い、ひと冬着た後、突然プレゼント(?)されてぼくのところに来たという経歴で、言わば「おさがり」です。 後輩から貰う前に、自分でも買ってみようかと思った事がありました。当時 $250 だったのを覚えていますが、さきほど調べたら $335 。GWで買うと5万円以上もします。異常です。 元々はキコリが冬山で作業をする時に着る防寒着なので、風を通さず暖かいのですが、とにかく重い。秤で測ってみたら 1,750g!まるで、大リーグボール養成 "ジャケット" です。ダウンジャケットやフリースに着慣れた人には信じられない重さでしょう。このDouble Mackinaw Cruiser 、袖と上半身が2枚仕立てになっているのでちょうどガウンを羽織っているような感覚でもありますが、やはり重い。たまにコイツと同じのを着ている強者を人を見かけたりしますが、よく見ると1枚仕立てのMackinaw Cruiser です。やはりDouble ・・・を着るのにはよほどの覚悟が必要なのでしょう。 今年ぼくがコイツで冬を着込み、ようやく自分では馴れて来た感じがして来ましたが、来年はどうでしょう?また着る覚悟ができるのか?
こんな本を見つけて喜んでいるような自分は、「世のため人の為」に役に立つような事は何もできないだろうし、何処かに寄付できるような財産も持っていない。ただ生きているだけでも人の為になるような事は何かと考えたのが、骨髄バンクのドナー登録。もう何年も前に登録したが、ドナーとしての協力要請の連絡は未だ来ません。もしもの場合、ドナーチェックでNGを出されないように、普段から健康に気遣います。 臓器移植は実際は生きているうちより、死んでから役立つでしょう。役に立ちそうでしたら持ってって下さい。少々クセがあるかもしれません。 市民救命士は、お隣に住んでいらした家の売り主さん(老夫婦の2人暮らし)に、もしもの場合があったら、、、と要らぬ心配をして資格をとりました。(幸いにも杞憂でしたが、)更新などはありませんが、乳幼児の人工呼吸の仕方など忘れてしまいそうなので、たまに勉強しなければいけません。